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NPO法人 予防医療健康大学についてInformation

私たちNPO法人予防医療健康大学は
「健康で豊かな社会」を築くため 「未病の見える化」に取り組み
健康づくりや病気への関心 健康知識の向上を図り
病気になりにくい身体づくりを目指しています。

ビジョンvision

健康づくりは人づくり、街づくり。そして町興しとなる。

予防医療健康大学は、健康づくりのプラットフォームを目指します。
〜情報過多の時代に、正しい情報を選択し、実行する力を身につけましょう〜

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現在の活動と今後の活動activeplay

子どもうんち教室の開催

子ども達が健やかに成長するためには「早寝早起き朝ごはん」を習慣づけることが大切です。
そこで、日本成人病予防協会健康管理士一般指導員が、低学年のうちからからだのしくみを知り、
「早寝早起き朝ごはん」の生活リズムで「バナナうんち」で元気な正しい生活習慣を身につけることを目的とした「バナナうんちで元気な子!」教室を行ないます。

中小企業向けメンタル健康測定

個人の健康だけでなく、企業の健康リスクマネジメントも考え、HRV分析 (心拍間変異分析) で交感神経や副交感神経のバランスも把握できることから、疾患や疲労、うつ病などのストレスの「見える化」を実現、企業へ出向き、新しい予防医療として地元企業の「健全な経営と心とカラダも健康な企業」を広島大学との協同によりサポートします。

腸マッサージ・トレーニング

かんたん!無料! ウンチカレンダーで「病気サインの見える化」。
ウンチを毎日チェックすることで体調をチェックし、自分のカラダに関心を持つことで「病気になりにくいカラダづくり」を目指します!
便秘の方や高齢者の方に向けて「セルフ腸マッサージ教室」や「腸トレーニング教室」を開催。
腸内環境の正常化を目指します。

今後の展望

●自分と家族の健康を守る「予防医療指導士」プログラム作成し、「予防医療指導士」教室を開催

●癌罹患者との「罹患者カフェ」の開催

●ドクターズカフェ (歯医者、小児科、精神科医)の開催

●便活・腸活でカラダ若返り教室~元気なウンチと毎朝挨拶~の開催
(腸内フローラ検査・食・運動・休息からアプローチ)

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理事長・副理事長紹介introduction

理事長:大川 明美

全身の蕁麻疹に悩まされ、病院に通うが原因不明で悪化を辿るという経験から「健康」について考えるようになるものの、溢れる健康情報に誤った報道…このままでは、かえって健康を損なってしまうと危惧し エビデンスに基づいた健康情報を伝えることを目的にNPO法人を設立
自分のカラダはある程度自分で守る必要があると認識して活動を始めるも、半年後に悪性腫瘍と告知され病との共存を余儀なくされることに…
幸い早期発見だったことから、外科的手術と放射線治療だけで治療を終えることができたものの、改めて、過去の食生活や生活習慣を振り返り、全身蕁麻疹は体からのサインだったと痛感。
自身の癌疾患の経験から、早期発見の大切さと更なる予防医療の必要性を感じ、現在に至る

資格:健康管理士一般指導員・腸もみセラピスト・クシマクロビオティックコンシェルジェ
   准ケアストレスカウンセラー

副理事長:荒川 治(元教諭)

経歴:広島県立高等学校教諭(保健体育科教員免許)
広島県教育委員会事務局指導主事(学校体育係)
(財)広島県教育委事業団総合体育館健康・体力係長
広島県高等学校体育連盟理事長
(財)広島県体育協会理事・強化委員会副委員長・スポーツ医科学委員会委員

当NPO法人事務所へのアクセスです。

アクセス方法Access

広島市中区大手町1丁目4-1平田ビル4F
(広島電鉄紙屋町電停下車、徒歩2分。 広島バスセンター下車、徒歩3分)

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